2010-08-29

城南島でまったり

今日は久々にいとこ夫婦とまったりとした1日過ごした。
場所は城南島海浜公園。羽田空港の目と鼻の先にある人工浜のある公園で予約すればBBQもできる。
今日は手軽に出来あいのものとビールを持ち込んで昼から乾杯。日差しもそれほど強くなく、日陰用テントの下、潮風を感じながら飲むビールはヤバい。
空を見れば着陸直前の飛行機の迫力ある姿。



砂浜に足を運べばこれまた絵になる1枚が簡単に撮れたりする。



まだまだ暑いというのにそれほど人もいなくて、ここが東京というのを忘れちゃう感じ。



その後、ビッグバードにて飛行機見物。



いやぁ楽しかった。

2010-08-28

これってハンガーノック?

今日も小田原の走行会に参加。ただし夕方に家の点検業者が来るのでそれまでには帰宅しないとマズい。
いつもどおり7時に出発したら若干涼しい感じ(後々それは錯覚と判明)。海沿いはまだ海の家が並んでいるがなんとなくそろそろ店じまいといった雰囲気。
今日は足も軽く速いペースで小田原に入ることができたのでコンビニで休憩。すると「いかにも」といったサイクリストが補給中。隣に自転車を駐輪しようとするとチラっと自転車を見られる。自分もそうだが、自転車の種類とか着ている格好とかはお互いチェックしちゃうもので、結果的に「同類」と判断すると気さくに話してくれる。この人も「これから箱根上るの?」なんて声を掛けてくれた。どうやら青葉台から来て、まだ9時だというのにもう帰る途中だとか。「いやぁ午後になっちゃうと一日が終わっちゃうからねぇ」・・・確かに。
とはいえこの人は何時から起きたのだろう?

今日の走行会の行き先は丹沢のダム広場。距離はあるがキツイ上りは少ない。ただし、今日は”ケツカッチン”なので帰りのことを考えて抑え目に走行。
日差しが本格的になるとやっぱりまだ夏だということを痛感。今年の春はやけに短かったが、この調子で暑さが続くと秋もなくなるんじゃないか?ってほど。
それでもダム広場に到着すると木陰とそよ風のお陰でだいぶ心地よく休憩ができた。


へろへろになって状態から休憩して15分ほどしてやっと気づく景色の良さ


ダム広場を後にして帰路へ、いつもはショップに寄ってから帰るが今日は直帰モード。KJさんもつきあってくれてR1へ。35km/hで引っ張ってもらいだいぶ助けてもらう。
途中国府津で休憩。するとまた「いかにも」といった2人組登場。午後になって日も高くなるとコンビニ周辺の影も無くなり、その2人組と狭い影をシェア。当然そこでもコミュニケーションが始まる。
その人はなんと横須賀から4時ごろ出発して宮が瀬から山中湖を抜けて降りてきたとか。その時点ですでに200kmオーバー。どうやらレースでも上位入賞しているツワモノだった。さらにこの後城ヶ島に行くらしい。
「どう?一緒に行く」と向こうは親切に言ってくれたはずだが、自分の耳には「どう?地獄みてみる?」と聞こえた。
いずれにせよ帰路は同じだったことに気づきちょっとビビリ気味で「ではお先に・・・」とウチら2人は走り出す。
いつ後ろから迫ってくるんだろうという怯え(?)に絶えながらの走行。家にも時間通りに帰らないという焦りもあったが、KJさんと別れた後は心拍を抑え気味にマイペースをキープしておいた、なにせ時刻は14時。一番無茶しちゃいけない時間だし。

何とか時間前に無事帰宅。今日もガッツりと140km走破。
慌ててシャワーを浴びて、「メシは後でいいや」と業者を迎える。
ところが色々とやりとりをやっているうちにクラクラしてきて、立っていられなくなる。ヤバイ・・・、これってハンガーノックってやつか?とビビる。ハンガーノックとは自転車でよく使われる言葉で補給エネルギーが不足すると急にめまいがカラダが動かなくなるという怖い症状。自転車乗車中はさらに危険。
妻に相手を任せて近所の「すき屋」に駆け込む。慌てて牛丼をかき込む。いつもなら牛肉とごはんを食べるバランスが(自称)絶妙なんだけど、今日は気づいてみたらご飯ががっつり残ってた。カラダが肉を求めていたのか?
食べて10分もすると一気にカラダが楽になった。恐ろしいぐらいの回復力だ。ちゃんと補給しないとマズいことになることを今日は実感。自転車に乗っている途中じゃなくてよかったが、10月の200kmレースは7時間ほどんど休憩もできない状態になるので補給タイミングは重要になるだろう。走りながら補給する練習も必要らしい。なぜかというとカラダを動かしている最中は胃はお休みしているので慣れていない胃だと無理やり補給しても戻してしまったりするとか。いろいろ大変なのね、この世界は。。。

2010-08-25

ママチャリパンク修理

妻のママチャリがパンクしてしまった。
軽い気持ちで修理しようと工具を準備してリアのタイヤを覗き込んだらさあ大変。



このママチャリは3段変速でブレーキも内装型。この世界の標準はよくわからないけど、1万円台の安価なものなのでたぶん標準的な構成なんだろう。
いずれにせよホイールを外すのは相当大変だということがわかったので、ホイールをつけたまま修理をすることにした。



タイヤを外してチューブを取り出す方法はMTB、ロードで慣れているので簡単に外れ、パンク箇所もすぐ見つかった。穴も小さいのでパッチで対応してなんとか成功。
今回はパッチで対応できたけど、チューブやタイヤを交換するとなると憂鬱になるぐらいの複雑な構成。こればかりは自転車さんに頼むか。

2010-08-22

補給補給の130km走

土曜日はショップの走行会で早起きして7時に出発。
前日まで猛暑も落ち着き気味だったので少しは期待したが見事に裏切られ朝から汗だく。
出発して海沿いのR134に乗る30分の走りでその日のおおよその体調がわかる。
この日は前回のヤビツ&丹沢走で酷い状態だったこともあって、睡眠も朝食もしっかりととったこともありまあまあの体調。


この日の江ノ島。まだまだ夏をあきらめない人がいっぱい


湘南バイパス無料化の影響がまだ続く平塚の大渋滞を横目に順調にR1に乗ると途中でKGさんと合流。ここから”走行会”が始まる。KGさんはそれまでMTBしか知らなかった自分をROADの世界に導いてくれた大先輩。あれからちょうど1年、まだまだ自分に余裕はないもののR1を37km/hで一緒に走れるようになったことが嬉しい。

いつもより早いペースでショップへ到着。他メンバーも徐々に到着。皆暑さの中よく集まるなぁと自分を棚に上げつつ感心。この時期は涼しい山北方面を今日の目的地として出発。今日も高校1年生から40歳ミドルまで多彩なメンバーだ。
自転車は走り出すと風を浴びてそこそこ涼しいが、辛いのは信号待ち。風がなくなるだけでなく車の横につくと熱気がハンパない。いつもなら信号待ちのたびに前後のメンバーと一言二言会話するが、今日は皆口数も少ない。
自分はといえばすでに50km走行していることもありウォームアップ(季節的にピンとこない言い方だけど)は完了。前回ほどペダルが重くなく、ダンシング(立ち漕ぎ)もいい感じ。
やがて車の少ない道になってアップダウンが続くようになると、皆の「お披露目」が始まる。
最近の走行会は日ごろの練習を「お披露目」するかのよう。競争しているわけではないと思うが、自分だけ置いていかれたくないという気持ちが強いのか、明らかに半年前よりレベルの高い走行会なっている。
つくづくこの状況から初参加しなくてよかったなんて思いながら、それでも余裕があるわけがない中で必死についていく。

今回のゴールは川遊びができる場所。すでに子供連れがびしょ濡れで騒いでいる。
自分たちも早速裸足になって川につかる。まさに生き返った感じ。ちょっと浸かっていると寒くなるぐらいのひんやりしたこの川のおかげでようやく皆会話が弾むようになる。
しばらくここで癒されてショップへ戻る。戻り道でも若干の「お披露目」をしながら、皆無事に到着。

その後しばらくショップで休憩させてもらって、自宅へ向けて出発。今回はKGさん、KJさん、MTさんと高校生2名が”同伴”してくれた。まぁたまたま同方向だったり、走り足りないKJさん、MTさんが付き合ってたというだけだが・・・。しかし今日の惨状はここで待っていた。

この日の走行距離100kmを超えたあたりから急にペダルが重くなる。時間も午後1時過ぎということもあり暑さもピーク。皆についていけなくなる。まぁ今日は走行会で納得した走りができたし、足は使い切ったからいいやと納得。皆とは自然解散となりつつ自宅に到着して今日の走行終了。
その後異常な疲れで落ちるように爆睡。夜に町内会の集会に参加したものの、まるでうわのそらだったが、
「秋祭りは焼き鳥3000本」という声で目が覚めた。こればかりは練習もしたくない。。。。


現在品薄のガリガリ君。"君"だなんて失礼か、"ガリガリさん"だ



この日4リットルぐらい水分補給した最後の1本。梨の果肉入り、激ウマ

2010-08-19

プレミア開幕

W杯が終わって、ツールが終わったと思ったらもうプレミアリーグ開幕だ。
また過酷なシーズンが始まったわけだが、W杯を経験した選手たちにはどれだけ休みがあったのだろうか?
「貧乏暇なし」という言葉とは無縁のプレーヤーが今年はどんなプレーを見せてくれるか楽しみだ。
先日仕事で六本木に行った帰りに寄った店も”開幕”したばかりの店だった。
たまたま入った店だが、入ってはじめて気づいた「マンチェスターユナイテッド」な。どうやら公式らしい。

店内数箇所に設置しているモニタにはもちろんマンUの選手のプレーシーンが流れてる。
ただ当日は開幕前だったので過去シーズンの映像のみの放映。かつて在籍していたCロナウドやテベスの華麗なシーンがなんだか切ない。

ビールのグラスはなぜかCarlsbergロゴ。これは我がLiverpoolの冠スポンサーじゃないか・・・(後でわかったが今シーズンからスポンサーではなくなったっぽい)。実をいうと、自分はLiverpoolのファン、とはいっても他のチームを毛嫌いするほどコアではないけど。
それに店内に流れる音楽は南国っぽい曲ばかり。なんだかヘンテコな店だったが、シーズンが始まってプレミアの試合を生でやったりするのだろうか?六本木という場所柄、ちょっとした異国情緒は味わえることができるかも。興味がある人はお試しを。

2010-08-18

アイホン雑感

6月のある日の書き込み

その後紆余曲折?を経て新規契約
その後ひたすら待つこと1ヶ月
ようやく入荷の連絡があって晴れて手元に来たのが1ヶ月前

ということでちょうど1ヶ月使ってみたアイホン4の使用雑感



その前に、「アイホン」という発音は日本では駄目らしい。インターホン屋さんに怒られちゃうらしく、日本では「アイフォーン」が正式名称だとか。でもメンドイからアイホンで。

まず1番の印象といえば、自分のこれまでのネットに対する習慣は大きく変化したということだ。
とにかくどこでも気軽にブラウザを立ち上げたり、地図を見たり、ネットラジオを聴いたりととにかく”気軽”なのだ。
以前ノートPCを家庭で使い始めたとき、同時に無線LANも立ち上げたこともあり、これまで椅子に座ってネットやメールを見ていたディスクトップPC環境から一変したときも相当感動したものだが、今度はその環境が屋外に出ても維持できるのが相当便利。
まぁiphoneを相当前から使っている人からみたら「だったらiPADじゃない?」なんて言うかも知れないが、手のひらに収まるこのサイズが自分にはちょうどいい。

アプリも無料から有料からいろいろ試してみたが、やはりいいアプリは無料でも充分使える。これまで携帯のアプリでメモやスケジューラでまともなものはないかと探したがまったくといってなかったが、アイホンアプリは申し訳ないくらいタダで使えるアプリが多い。
そして自分の中でも気味悪いぐらい無料で使えるアプリは「産経新聞」だ。その日の新聞をそっくりそのままキャプチャーしたものが”タダ”で読める。広告欄が細工されているだけだが、これでいいの?て感じ。

ケニアの友人にもskypeアプリを使って通話してみた。映像はどうやら飛ばせ無そうだが、音声のクオリティも良く、ハンズフリーで普通にしゃべることができた。日本のdocomo、auユーザーへは有料でケニアへはタダというのも変な話だが、こればかりはskypeに感謝すべきか。

涙モノなのが「Clock Free」。無料版だからFreeが付いているだけだと思うが、ネットラジオアプリ。
数千ある米国のインターネットラジオをジャンルをたどって選曲ができ、そのジャンルもかなり細分化されていてある意味勉強になったりもする。
ちなみに「METAL」の下の階層には「Black Metal」から始まって「Extreme Metal」や「Hair Metal」(?)、などなど10のカテゴリがあって、そのカテゴリを選択すると関連する放送局一覧が表示される。
ちなみに「POP」の中には「JPOP」もあって聞いてみたらアニメばかりだった。。。
このお盆、ずいぶん車の運転をしたが、このアプリで適当な局を流しっぱなしにして(JPOPを除く)相当退屈しのぎになった。そのせいもあって、まだこのアイホンには自分で音楽データを全く入れていない。

自転車用アプリもいろいろある。自分はまだ「Bicycle Stats」という簡易スケジューラ程度しか使っていないが、自転車専用ではないながらも使えそうな周辺検索アプリやナビアプリなど、これからいろいろと試してみたいがGPSものはバッテリーが心配。

暫定的に2台持ち状態となり、妻には呆れられている今日現在ではあるが、自分的には相当刺激的な一品を手にしてまずは満足だ。

2010-08-16

夏休み完

暑い夏休みがあっという間に終了。
一昨日は祖先が眠る群馬へ墓参りに行った。
車を運転してる道中でついつい気になるのが「漕いでいる人たち」。
今年は自分の意識が過剰気味なのを差し引いても自転車乗りが田舎にもかかわらずやたらと目にした。
前橋にあるタキザワサイクルにも行ってみたが、朝10時だというのに駐車場はいっぱい。以前より店も広くなり、別店舗にメンテ専門店もできたりして。改めて自転車が浸透しつつあることを実感。
最近は小田原周辺の魅力的なコースを教えてもらうことも多く、”体力さえあれば”走ってみたいが、群馬も負けず劣らず、路面も景色も綺麗で走り応えのあるコースが多々ある。しかも温泉つきで。合宿は是非群馬で。。。でも夏はキツイか。

2010-08-12

誤魔化しはきかず・・・

お盆休み突入。
今月はまともに漕げていないのでこの連休中は少しは時間がとれるかと思った矢先に台風発生。
多少の雨は覚悟の上、KJさんとヤビツ&丹沢へ。
結果としてはこれまでで一番ひどい走り。ペダルが回らない、体の節々が筋肉痛、自転車がクロモリじゃないかというほど重く感じる。
原因はなんといっても練習不足なんだろう。当初の予定では15日の富士スピードウェイの116kmに出場を検討していたけど帰郷のため断念。この状態で参加していたかと思うとゾッとする。
KJさんは出場するということもあってきちんと調整できていたこともありまったく着いていけなかったのはショック。秋の連戦に向けて今気づいておいてよかったのかも。
帰りは丹沢の「ぶなの湯」でダルかったカラダをリフレッシュ。その後小田原の老舗料理屋「だるま料理店」で名物天丼を堪能。
レースを控えるKJさんの練習相手としてはお恥ずかしい結果だったが、「練習は嘘をつかない」という誰かの言葉を痛感した1日だった。

2010-08-05

体組成計

某健康機器メーカT社の体重計を買ってみた。



正確に言うと「体組成計」。組成とはずいぶんなものだと思うが実際には
体重、BMI、筋肉量、推定骨量、基礎代謝量、体内年齢、体水分率、内蔵脂肪レベルなど
がいろいろと測定できる

この手のものを購入する際は価格帯も含めていろいろと調べないと済まないタチなので、今回もずいぶん比較検討した。結果、なぜこの商品にしたかといえば、測定項目の多さではなくて使い勝手がよさそうだったから。

まず気に入ったのが、表示画面が取り外せること。これまで使っていたものは小さい表示の画面を屈んで確認していた。過去のデータと共にグラフ化されるのでじっくり確認したいときに便利かなと。


体内年齢33歳のひそかな自慢



で2つめは(これは到着して気づいた)、この割り切った操作方法(説明書でもしっかり明記)



4人のユーザーが割り振ることができて(もちろんパスワード付き)、それぞれの専用ボタンが手前側面に存在。
それをつま先でつっつくと自分のメニューで起動するという優れもの。

扇風機のボタンを足の指で操作する人は自分を含めて相当数いると思われるが、あれはメーカー非公認。この商品はメーカーが謳っているところが面白い。

実際毎日同じ時間に計るとなる朝が一番よいわけだが、朝はもちろん忙しい。
それでもこの商品であれば、まずつまさきで自分の番号のボタンをつっついて起動させて、乗って計測。メモリー機能があるから結果は後でゆっくり見てもいいから、実際は10秒程度で計測終了。

メーカーはユーザーの行動を研究したんだろう。そんな手軽さもあり今のところ一週間近く測定できている。
あとは液晶の持ちと表示ユニットの接触部がいつまで持つか。Made in Japanに期待しよう。
これからは毎日の自分の”組成”が見事に見えてしまう。ごまかしが効かないのがある意味頼もしい。

2010-08-03

鳥クサイ週末

この週末はあちらこちらで開催されたと思われる「町内会夏祭り」。
ウチの町内会も例に漏れず、しかも金曜日から2日間にわたり開催された。
普通ならまずは行かないこのイベント(本来祭り嫌い)、ただし去年からの2年に限っては組長ということでしぶしぶ参加。
自分が属する班の夏祭りにおける担当は「焼き鳥屋」。テキ屋でも呼んでくればいいのに、この町内会はご丁寧にも自前でやるのが恒例。しかもガスではなく炭でやるのだ。


このチキン野郎め!


2日で4000本の焼き鳥を灼熱の中ひたすら焼く。焼いても売ってもストックしている箱と長蛇の列はなかなか減らない。
メンバーは10名ちょっと。まさに老若男女、アラフォーの自分らが最年少というところに酷な状況が想像できると思うが、それでも今年は2年目、妙にチームワークが良い。
去年はじめての顔合わせの際は、お互い探り合い状態でまるでお通夜のようだった。会社の会議などと違い、こういう場ではヘタに発言したら負担が増えるという警戒感があってのこの空気(会社でもあるか)。ただその後にくじ引きで選ばれた部長、副部長さんの人選が偶然にしてはお見事で、それからは(開き直った)部長の仕切りに支えられながらなんとかまとまってきた。
思えばこれまで年齢差があるグループで何かをするというのもなかなか無い経験。しかも”無償の奉仕”で。
それでも皆愚痴は言いつつも黙々と率先して「焼き鳥屋」をこなしていく姿に、”最年少”の自分は「皆大人だなぁ」なんて感心。
4000本の鳥は燻製状態の我々を残してあっというまに飛んでいった。あれから3度ぐらいシャワーを浴びているが、髪の毛のにおいがまだ微妙…。
ということで嫌々と充実感が混ぜこぜだった週末の報告でした。



「楽しんでいる人もいるし、まぁいっか」の一枚


次回は秋祭りの「焼き鳥」でお会いしましょう・・・(まだあんのかよ!)